旅館 芳泉閣

旅館 芳泉閣の詳細はこちら

静岡県熱海市西山町16-6

夏冬の花火大会も有名な全国でも有数の湯量を誇る温泉地。開湯は1200年前と古く、江戸時代には徳川家康が家臣とともに訪れ逗留した記録が残っている。主な温泉成分は塩化物泉。観光名所として日本一早咲きの梅が美しい熱海梅園、断崖に広がる景勝地錦ヶ浦、MOA美術館、お宮の松、初島などがある。

源泉温度は摂氏38~45℃の身体にやさしいぬる湯です。今でも湯治(とうじ)目的のお客様が多く、観光地化されていない素朴な風景が広がる貴重な温泉地です。下野薬湯と称される板室温泉は、数多い温泉地のなかでも特にすぐれた条件をそなえている所として、昭和46年に国民保養温泉地として指定されました。
七尾湾に面した能登最大の温泉地です。能登観光の拠点としての人気が高いといわれているといえます。街の中心には、総湯もあるので立ち寄りOK。歴史ある豊富な食塩泉の伝説は、白鷺が傷を癒し、羽を休めた海の出湯が発祥とされているといえます。
浜名湖畔の丘陵地にある温泉なんです。
地下1000mから湧き出る、肌に優しい柔らかい湯は、冷え性などに効き目があるとされているといえます。こちらの温泉は、冷え性や筋肉痛などに効果が。持ち帰れる温泉の自動販売機も!豊かな自然に囲まれた嬬恋村・バラギ高原にある湖畔の湯です。またお茶を飲める休憩所もあり、旅の疲れを癒してくれるのです。高原のソフトクリームや牛乳も売っているので、温泉で汗をかいた後におすすめ。
目の前には季節により景観を変えるバラギ湖が。